インフラエンジニアは、クラウドやサーバー、ネットワークなどのIT基盤を設計・構築・運用する仕事です。システムやサービスを支える環境を整え、安定した稼働を実現することで、企業や組織の事業活動を支えます。
また、課題解決に向けた提案や技術選定、セキュリティ対策などにも携わり、最適なITインフラの実現に貢献します。
幅広い IT 基盤を横断的に扱います。
顧客と直接やり取りし、課題解決を主導
「提案→設計→構築→運用」まで一気通貫で担当
通信キャリア、データセンター、公共機関、電力会社など社会基盤を支える大規模ネットワークを担当
エンジニアでありながら営業活動・顧客折衝にも関与プロジェクト推進・マネジメントも経験可能
主に以下の2軸が用意されています。
また、
などへのキャリア拡張も可能です。
技術だけでなく顧客課題解決に深く関わる
設計や提案などの上流工程に主体的に関与できる
社会インフラを支える大規模・高難度案件に携われる
という点が大きな特徴です。
「構築だけではなく、より上流工程やビジネス側にも関わりたい」
「インフラ領域で市場価値を高めたい」
といった志向の方に最適な環境です。